
4月25日にリリースされたジェイソン・ムラーズのニュー・アルバム『LOVE IS FOUR LETTER WORD』がすごい今のキブンです。
http://www.youtube.com/watch?v=O1-4u9W-bns&feature=branded
2012.05.12 update.

井の頭線、新代田駅降りて、環七を左に歩いたら出くわした、ギャラリーと雑貨&ジン販売とカフェがミックスしたお店「commune」。素敵なスペースです!
http://www.ccommunee.com/about.html
2012.04.30 update.

出演:仲俣暁生(編集者・ライター)、鈴木茂(アルテスパブリッシング代表)
日時:2012年5月19日(土)17時開演(16時30分開場・19時終演予定)
場所:下北沢ブラウンズブックス&カフェ
料金:1500円(ワンドリンク付き・メニューからお選びいただけます)
定員:25名(自由席)
ご予約:お名前と人数を明記の上、info@artespublishing.comまでメールでお申し込みください。先着順で受けつけ、定員に達したら締め切ります。
◆二人の共同経営で音楽書メインの出版社を立ち上げてから丸5年。「続けることが成功」とは日頃よく口にしている言葉ですが、どうして続けてこられたのか、これからも続けていけるのか、いろいろ思うところはあるものの、自分でも正直よく分かりません。
そこで創業5周年を機に、かつては雑誌『本とコンピュータ』の現在は『マガジン航』の編集人でもあり、大小の出版業(界)の現実に詳しい仲俣暁生さんに、 図々しくもアルテスの5年間を解剖してもらおうと思いたちました。仲俣さんのツィートを読んでいると、いろいろお喋りしたくなってムズムズすることが多 く、アルテスとは超ご近所というご縁もあり、いっそ公開で四方山お話ししてみようという企画です。あわよくば、これからアルテスはどうしたらいいのか、コ ンサルまでしていただけないかという下心も^^。
タイトルは希望にあふれたものにしましたけど、入場料の元をとっていただけるよ う、できるだけ差し障りのある(笑)話もしたいなと。自分たちのことばかりではなく、新しい動きの絶えない電子書籍のことや、書店のこれから、出版独自の 流通システムのこと、著作権のゆくえ、紙以外の出版などなどについても、アルテスでの経験から感じているあれこれを仲俣さんにぶつけてみたいと思っていま す。
会場は、これまた超ご近所の『バァフアウト』編集部=ブラウンズブックス&カフェをお借りすることにしました。アルテスでもこんなスペースを持てたらなあと羨ましくなるような素敵な空間です。
では、当日どんな方にお会いできるのか、楽しみにお待ちしています。
鈴木茂(アルテスパブリッシング代表)
2012.04.20 update.

昨日とは一転してサンシャイン! アコースティックな「シーズン・イン・ザ・サン」は歌詞が今日の気持ちのまま、ラテン・ロックにアレンジされた 「ヤングブラッズ」は、後奏が超グルーヴィン。より70'sソウルのアレンジの「月と専制君主」もアガルし。で、やはりアナログ盤ならではの柔らかな音 が、とても気持ちいい。アナログをかけたいと思ったのも、カフェを始めた動機の大きなポイントでした。(山崎二郎)
2012.04.14 update.

今日からブラウンズブックス&カフェで配布、また、下北沢のカフェ、書店数件で順次配布致します。
2012.04.06 update.

フォトグラファーの森リョータと、音楽レーベル〈Shin Factory, Inc.〉を運営するdomingoらが中心となり、昨年開催された音楽にまつわる交流会イヴェント『BADGE』。その第2弾が4月22日(日)に開催決定!
今回は、「BADGE_♯02 トーク・イヴェント『ロック写真はかく語りき〜フォトグラファーが見た00年代〜』」と題し、音楽シーンで活躍するフォトグラファーと、雑誌編集者を交え たトーク・イヴェントが実施されます。ゲスト・フォトグラファーとして、第一線で活動している、畔柳ユキさん、久保憲司さん、佐藤哲郎さん、三島タカユキ さん、半田安政さんの5名が登場。
また、雑誌『音楽と人』の編集長としておなじみの、金光裕史さんを迎え、ゲスト・フォトグラファー達と、クロス・トークも行われます。日曜の夕方からドリンク片手に、改めて音楽の歴史に親しみつつ、現役フォトグラファーや編集者との交流を深めてみてはいかがでしょう。
日時:4月22日(日)17:00〜
料金:1,500yen(1ドリンク付)
詳細は下記HPへ
2012.04.04 update.

今、発売中のバァフアウト!4月号にて、いち早く紹介いたしました! 5月9日に初の全国流通盤『METRO』がリリース。ぜひ、チェックを!
http://www.ea-she.com/
2012.03.30 update.

やっと逢えました!バークレーで教えていただけに、感覚について話しながらも、論路的に語られる。そして、なんといってもチャーミング!(山崎二郎)
2012.03.28 update.

CDの音質に対して異議申し立ての発言をしていたニール・ヤングの新作をやっと聴けた。リリース携帯はDVD、Blue-ray(アナログは出てるのかな?)。で、ただでさえ、音質が素晴らしいBlue-rayで聴いたら、なんという臨場感! エレクトリック・ギター弾き語りだと言うのに、何?この荒々しさ、何?このラウド感、何?このざらつき感。当然と言うべきか、エンジニアリングはダニエル・ラノアというから納得。
今後、この形態でのアルバムリリースっていいんじゃない。基本、リッピングも出来ないわけだし。パッケージを買うことの意義がしっかりとあるわけだから。歌詞も知りたいところ。(山崎二郎)
2012.03.28 update.

現在展開しているキャンペーンの取材で、ブラウンズブックス&カフェを利用していただきました。収録後、大音量で鳴らした「よしだたくろう LIVE '73」の演奏のカッコ良さの話で盛り上がりました。ありがとうございます!(山崎二郎)
2012.03.27 update.